Richie Kotzen

Richie Kotzen / リッチー・コッツェン『オフィシャル・ブートレグ・イン・ブラジル』リッチー初のライブアルバム!

ブートレッグ(海賊版)のライブ版やYouTubeで
リッチー・コッツェンのライブ音源は耳にしていたんですが、
とうとう出ました、オフィシャル・ライブアルバム!!

とはいったものの、「オフィシャル・ブートレグ」となってますが(笑)

リッチー・コッツェンはマイク・バーニーの
シュラプネルからデビューした人で、
いわゆる「超絶技巧」なギタリストなんだけど、
CDでは曲に合わせたプレイをするので(あたりまえですが。。。)
なかなかエンジン全開なプレイを聞けないんですね。

MR.BIGのライブではだいぶプレイを押さえてたし。

ところが!!

トリオ編成の本人のライブでは、
もう、これ以上ないくらい!ってくらい弾きまくってます。

歌いまくり!弾きまくり!!

こんなバッキングのリフを弾きながら歌ってるなんて
とてもじゃないけど信じられないようなプレイ満載。

ギター・ソロやジャムもとんでもなくたくさん入ってます!!

リッチーのブルージーさ、ジャジーさというかフュージョンぽさ、
そして、ファンキーさ、すべて詰め込まれてる。

本能のままにプレイしているリッチーは、
クリーム時代のエリック・クラプトン?
いや、もっとぶっ飛んでるのでジミ・ヘンドリックスの領域かも知れない!!

膨大な数が出ているロックのライブアルバムのなかでも、
これほど「熱い」ライブアルバムは
LED ZEPELINぐらいじゃないでしょうか!

追伸
DVD収録の"Fooled Again"が
CDとは違うブルージーなアレンジで
すご〜く良い感じです♪

Richie Kotzen / リッチー・コッツェン『オフィシャル・ブートレグ・イン・ブラジル』


オフィシャル・ブートレグ・イン・ブラジル(DVD付)

*リッチー・コッツェンが放つ初のライヴ・アルバム!

*2007年9月30日、ブラジルはサンパウロでの公演から厳選された12曲を収録、さらに同日のライヴ映像を
生々しくパッケージした[OFFICIAL BOOTLEG BONUS DVD](5曲収録)をカップリング!

*往年の名曲から最新のナンバーまで、スタジオ・ヴァージョンを凌駕する圧倒的な熱気と迫力で迫る
白熱のパフォーマンスをたっぷりどうぞ!

Disc 1 [CD]
01. Losin' My Mind
02. Go Faster
03. A Love Divine
04. Socialite
05. So Cold
06. Don't Ask
07. High
08. Shapes Of Things
09. Doin' What The Devil Says To Do
10. I'm Losin' You
11. Mother Head's Family Reunion
12. Stand

Disc 2 [OFFICIAL BOOTLEG BONUS DVD]
01. Losin' My MInd
02. Fooled Again
03. So Cold
04. Remember
05. Doin' What The Devil Says To Do


Richie Kotzen / リッチー・コッツェン『オフィシャル・ブートレグ・イン・ブラジル』


オフィシャル・ブートレグ・イン・ブラジル(DVD付)

*リッチー・コッツェンが放つ初のライヴ・アルバム!

2007年の『リターン・オブ・ザ・マザー・ヘッズ・ファミリー・リユニオン』への高い評価を受けて乗りに乗っているリッチーから届いたニュー・リリースは、ソロとしては初となるライヴ・アルバムです。『RMHFR』リリース直後の2007年9月に行われたブラジル・ツアーからサンパウロでの公演を収録。リッチー本人が「ソロ・キャリアの中で最も刺激的なライヴ・パフォーマンスだった」と語るほどの白熱の一夜となった同日のホットなプレイがたっぷりとお楽しみいただけます。トリオ編成ならではの丁々発止のインター・プレイはまさに手に汗を握るスリリングさ!熱いエモーションを迸らせたリッチーの歌とギター・プレイは、ファンならずとも圧倒されること請け合いです。さらに同日のライヴの模様を臨場感たっぷりに生々しく捉えた「オフィシャル・ブートレグ・ボーナスDVD」をカップリング!長いキャリアの中でリッチーが再び新たなピークを迎えつつあることを確信させてくれる充実のパフォーマンスを是非ご堪能ください!

レコーディング・クレジット
Recorded on September 30th 2007 in Sao Paulo Brazil
Produced by Headroom-inc
Guitar and Vocals Richie Kotzen
Bass Guitar Johnny Griparic
Drums Dan Potruch
Mixed By Alex Todorov
Edited By Remo Sarti

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Posted by rosheena at 13:14Comments(0)TrackBack(1)このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーを含むはてなブックマーク

Richie Kotzenのニュー・アルバム『RETURN OF THE MOTHER HEAD’S FAMILY REUNION』登場!

Richie Kotzen『RETURN OF THE MOTHER HEAD’S FAMILY REUNION』
ついに出たか!
というのが気持ちだ。

最近のRichie Kotzenのツアーを見ていると、
『MOTHER HEAD’S FAMILY REUNION』からの曲が多くて、
それっぽい曲もたくさんやっていたので、
いつか出してくれるんじゃないかと思っていたが、
とうとう出してくれた。

タイトルもそのまま、
『RETURN OF THE MOTHER HEAD’S FAMILY REUNION』

金曜日だったかな、本屋さんで『Burrn!』を見つけて
つい出来心(笑)で手に取ったら、表紙に
Richie Kotzenの名前が。

そして、中を見たら、なんと
『RETURN OF THE MOTHER HEAD’S FAMILY REUNION』
が出たと書いてあったのだ。

mixiのRichie Kotzenコミュニティーでも
出すらしいっていう情報が流れていたので、
ほんと、待ちに待った!という感じ。

さっそく、Amazonで購入。
今日当たり届くのだろうか、待ち遠しくてたまらない。

Richie Kotzen.comでは1曲目が聞ける。
やはり、70年代チックファンキーでブルージー
ロックサウンド!!

しかも、ハイテク!ということで、
僕とってはまさにドンピシャリ、
ストライクゾーンど真ん中

そして、いつの間にか、日本の公式サイトもできていた。
視聴もできる。

そろそろ、Richie Kotzen、爆発するかな!
名作『マザー・ヘッズ・ファミリー・リユニオン』から13年
全篇バンド編成で制作されたリッチー渾身のニュー・アルバム!!
リッチー・コッツェンのRandC移籍第一弾となるニュー・アルバムは、まさに待望の一枚となりました。
ファンの間でも”キャリア随一の名盤”との誉れ高い’94年作『マザー・ヘッズ・ファミリー・リユニオン』の名を再びタイトルに冠して久々の全篇バンド編成で制作された、まさに渾身のアルバムです。

94年の名盤『マザー・ヘッズ・ファミリー・リユニオン』の名を再びタイトルに冠した リッチー渾身のニュー・アルバム!久々の全篇バンド編成で制作された本作は、
リッチーのギタリスト / ヴォーカリスト / ソングライターとしての才能が大爆発!
ファンのみならず広い層にアピールすること必至の最高級ロック・アルバム!
*日本先行発売! *日本盤のみのボーナストラック1曲を追加収録!
CD

『RETURN OF THE MOTHER HEAD’S FAMILY REUNION』
リッチー・コッツェン
『リターン・オブ・ザ・マザー・ヘッズ・ファミリー・リユニオン』


2007年7月18日発売
定価 \2,500 (税抜価格 \2,381)
YRCG-81010

1. Go Faster ゴー・ファスター
2. Feed My Head フィード・マイ・ヘッド
3. Fooled Again フールド・アゲイン
4. Can You Feel It キャン・ユー・フィール・イット
5. You’re Crazy ユー・アー・クレイジー
6. Chase It チェイス・イット
7. Bad Things バッド・シングス
8. Do It To Yourself ドゥ・イット・トゥ・ユアセルフ
9. Dust ダスト
10. Faith フェイス
11. You Know That ユー・ノウ・ザット
12. Satellite (bonus track for Japan only) サテライト

ここ数年はワンマン・レコーディング・スタイルをメインにアルバム制作を続けてきたリッチーですが、「『マザー・ヘッズ…』を基盤に置いた新しい作品を」と今作の為の曲作りを続けていたリッチーにとって、今回のメンバーの参加は必要不可欠なものだったようです。チャカ・カーンやスティーヴィー・ワンダーとの共演歴を持つドラマーのフランクリン・ヴァンダービルト、リッチーとは旧知の仲でハモンド・オルガンやメロトロンなどヴィンテージ・キーボードの名手アーラン・シアバウム、そしてリッチーの故郷であるフィラデルフィアのバーで出会いをきっかけに共演、参加に至ったベーシストヴァージル・マッコイ。全幅の信頼をおけるバンドを擁して、ソング・ライティング/ギター・プレイ/そしてヴォーカルと自らの才気をフルに迸らせたリッチーの歓びと自信がそこここから感じられる充実の一作です。さらにはリッチーの愛娘オーガストが数曲でバッキング・ヴォーカルとして参加、一点の華を添えています。

元々そのソング・ライティングの巧さとヴォーカリストとしての力量には定評のあるリッチーですが、今作収録曲の歌ものとしての完成度の高さは目を見張るものがあります。さらに切れ味を増したアップ・テンポと大きなスケール感と切なさで胸を打つバラードは、多くのロック・リスナーの耳を満足させること必至です。
もちろんギター・プレイは難易度と流麗さ、スリリングさを極めて高い次元で合体させた他の追随を易々とは許さない見事な仕上がり。2007年、リッチーの「新たな代表作」の誕生です!

レコーディング・クレジット
Written, Arranged, & Produced by Richie Kotzen
Engineered and Mixed by Lole Diro
Recorded in Los Angeles at the House and Buffalo
Mastered by Dave Donnelly at DNA Mastering
Richie Kotzen: Vocals, Guitars, Mandolin
Arlan Schierbaum: Hammond A-100 organ, Wurlitzer & Rhodes electric pianos, Clavinet, Minimoog, Oberheim 2 voice, Mellotron, Chamberlin, Acoustic piano, Yamaha E-70
Virgil McKoy: Bass Guitar
Franklin Vanderbilt: Drums and Percussion
and introducing…
August Kotzen: Additional background vocals on “Go Faster”, “Can You Feel It”, “Faith”, and “You Know That”

リターン・オブ・ザ・マザー・ヘッズ・ファミリー・リユニオン


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Posted by rosheena at 13:27Comments(0)TrackBack(2)このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーを含むはてなブックマーク

ラングラーのベルボトムと遠方の朋

ラングラーのベルボトムと遠方の朋

思いがけないことって、あるものだ。

日曜日のお昼過ぎ、パソコンに向かっていると、
懐かしい、年上の友人から携帯に着信。

なんと私の最寄りの立花駅からだという。
その人、Aさんは北九州に住んでいるはずなのに。

「なんで?」と聞くと、
仕事の都合で単身赴任に来てるのだとか。

1年以上、直接の連絡はとっていないのに、
わざわざ電話してきてくれたのが、すごく嬉しい。

Aさんが会おうと言ってくれるので、
ちょうど昼から人と会う予定がキャンセルになっていたのをいいことに、
会うことに。

ちょうど良かったと言うことで、
心斎橋にいっしょに行くことにした。

心斎橋の無料ドリンクバーでおいしいドリンクを飲んで2階に上がると、
Bさんが笑顔で迎えてくれた。

Bさんは「70才で月収100万の元気なジジイ」だ。
「ジジイ」というのはもちろん親しみをこめて。

Bさんは、あっけにとられるほど、精力的。
そして、いつもオープン。
年齢の半分にも満たない私を、
時には「連れ」として、時には「後輩」として遇してくれる。
そのスタイルは心からの尊敬に値する。

自分で、「気力は40代!」と言ってはばからない。
せめて50代ぐらいにしといてほしい、と思うが、
最近の人たちの元気のなさからすると、
逆に30代、40代かもしれない。

Bさんたちとのお茶会が終わった後は、
当初の目的であったラングラーのベルボトムを探しに、
南堀江のエドウィンショップへ向かう。

Bさんにどうするか聞いたが、特に予定もないと言うことで、
そのままいっしょに回ることに。

この2週間、ジーンズメイトやライトオンなど
ジーンズの量販店を中心にあちこち探したが、
どうしてもラングラーのベルボトムが見つからないのだ。

70年代ロック好きとしては、やっぱりジーンズはベルボトムだ。
ベルボトムはメーカーによってラインが微妙に違う。
今までで唯一自分にフィットしたのがラングラーのベルボトム。

(というか、他のメジャーなジーンズ・メーカーは
 ベルボトム作ってるのかな?
 誰か教えてください。)

梅田のジーンズメイトではリーバイスの紫色の
ジーンズを売っていて、それはそれで心が揺れたが、
やっぱり欲しいのはベルボトム。

ちなみにベルボトムも5kgやせる前は太ももと膝が入らなかったのだ。
ベルボトムほどあらゆる意味ではく人をえらぶパンツは
ないのかもしれない。

というわけで、どうしてもラングラーのベルボトムが欲しくて
ネットで検索して探し当てたお店が、
ラングラーのオフィシャル・サイトに載っていた、
南堀江のエドウィンショップのラングラー・コーナー。

「なんでラングラーなのにエドウィンのお店で売ってるのか?」

と思ったが、その辺は経営の統合が色々あったらしくて、
ラングラーはエドウィン傘下のリーが扱っているらしい。
気分的には微妙だ。。。

ま、それはともかく、南堀江のエドウィンショップについて、
1Fには目もくれず2Fのラングラー・コーナーに上がり、
店員さんに、

「ラングラーのベルボトムが欲しいんですが?」

と聞くと、すぐに案内してくれた。

「なかなかベルボトムが見つからなくて、
やっと見つかりました。」

というと、

「そうですよね。」とのこと。

ラングラー U.Sオリジナル 88MWZ ベルボトム

これが求める品だ。

4種類のカラーから濃いめの中古加工をえらび、
前は居ていて居たのと同じ30インチを出して
すぐにフィッティング・ルームへ。

「買う気まんまんで入ってきて、ほんと、いい客ですよね〜!」

というと、店員さん、笑っていた(笑)

試着したところ、微妙に感触が違う。
以前のモデルよりも微妙に股上が短くなっているようだ。

それでもやっぱり、このフィット感。
やっぱりラングラーのベルボトムだ。

ということで、すそを直してもらって、
そのまま持ち帰ることになった。

自分みたいな人は他にもいるだろうから、
ベルボトム専門店をやったら結構流行るかなぁと思ったが、
どうだろう。

ちょっとニッチすぎる?(笑)

その後は、Aさんのために心斎橋のユニクロを案内。
そして、立花へ帰った。

ちょうどお腹も減ってきた、ということで、
立花駅の和民で食事をして、
Aさんの積もりつもった話をたっぷり聞いて、
またちょくちょく飲みに行こう、ということで分かれることになった。

朋有り、遠方より来たる。また楽しからずや。

これからの展開が、楽しみだ。

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Posted by rosheena at 17:19Comments(3)TrackBack(4)このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーを含むはてなブックマーク

リッチー・コッツェンのライブ@心斎橋BIG CATに行ってきました!

こんにちは!
naga-youngです。

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金曜日、リッチー・コッツェンのライヴに行ってきました!

会場は心斎橋BIG CAT

整理番号が94番で、オープンが18:00。
会場に間に合うように会社は半休を取りました。(^_^;)

会場40分前ほどに着いたら、まだそれほど人がいなかったので、
「この番号なら1列目も夢ではない!」と思ったのですが、
会場前になるとやはりたくさんの人でごった返しました。

そして、なんと。。。
私はチケットぴあでチケットを取ったのですが、
最初の入場は、おそらくイベンターの会員の方。
そして、BIG CATで直接チケットを買った方が入場して、
最後がぴあローソンeプラスでチケットを取った方。

しかも、最後の3つは、どうやら同じ整理番号が重複して存在する様子。

結局実際の入場は300番ぐらい。。。

しかし、そこは、うまく横の方からスルスルと前に進み、
結局前から3.5列目ぐらいの右側(ギター側)を確保。
一緒に行った大平君は、ヤフオクで前日にチケットを取ったのに、
一番最初に入れるチケットの80番台で、しっかり中央3列目。。。


バンドのメンバーは
リッチー・コッツェン (Guitar, Vocal)に加えて、
パット・トーピー (Drums) ex.MR.BIG
フィル・スーザン (Bass) ex.Ozzy Osbourne
というトリオ編成。

ライヴはリッチー自身の曲のSEに続いて、
予想通り、新譜『GET UP』の"Losin My Mind"からはじまりました。
ちなみに、客層は20代(大学生ぐらい)〜30代。
思ったよりも若いです。

リッチーはというと、MR.BIGの時はとても押さえたプレイをしていましたが、
さすがに自身のライブでは文字通り弾きまくり!
テレキャスからぶっとい音を出して、ギターキッズもご満悦です。

リッチーのピッキングは圧倒的!!
そして、自由自在にインプロヴァイズするのはさすがの一言。

新譜だけでなく『Mother Head's Family Reunion』からもたくさん曲をやり、
アコースティックセットまであり(POISON時代の"Stand"もやった)、
2回目のアンコールではMR.BIG時代の"Static"や"Shine"もやるなど、
大満足の選曲でした。

リッチー、最高!!

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リッチー・コッツェンのニュー・アルバム『GET UP』最高!

こんにちは!
naga-youngです。

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リッチー・コッツェンの新しいのめっちゃええで!
 ハードロックやで、ハードロック!」

そういう大平さん(バンドのベーシスト)の言葉で
リッチー・コッツェンのニュー・アルバムが出ているのを知ったのは、
先週の金曜日のバンドのスタジオの時。

前作はとてもキャッチーで多彩な曲が多かった
(もちろん好きですが。。。)が、
ライブではMother Head's Family Reunionからの曲や、
アグレッシブな曲が多かったと雑誌で読んで、
そういうアルバムを待っていた。

昨日、梅田のタワレコで買ってきて、
コンポにつっこんで聞いたが、
これはまさしくライブ向きの曲ばっかり!

気持ちよくドライブしたギターの音、
ファンキーなリズム、
ものすごく良い、リッチーのボーカル、
思わず身体が動き出す。

ほとんど衝動のように、ぴあで、10月のライブのチケットをゲットしてしまった。

今まで
リッチー・コッツェンを見たのは、1999年、大晦日の、
大阪ドームのカウントダウンで来たMR.BIG
それからフェアウェル・ツアーで見た渋谷公会堂のMR.BIG

ソロでリッチー・コッツェンを見るのは初めて。

本当に待ち遠しい。

『GET UP』/ リッチー・コッツェン

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