ギター

2009.6.15 MR.BIG@グランキューブ大阪(大阪国際会議場)セットリスト!

再結成MR.BIGの大阪公演、6月15日にグランキューブ大阪(大阪国際会議場)に
行ってきました!!

すきになった時はポールはすでにソロで
バンドは活動休止中。

まさかの再結成はギターがポールでなくて
リッチー・コッツェンで、それももちろん大好きだけど、
ポールのいるMR.BIGなの音も聞いてみたかった。

席はめっちゃ後ろだったし、音も大きくなくて、
ミキシングも、、、
と感じたけど、
やっぱりMR.BIGは最高でした!

この充実感は最近ではエクストリームか
Eric Claptonかって感じかな〜

ただ、前回のクラプトンはちょいとギターが少なめだったし、
エクストリームよりもMR.BIGは全曲知ってるし、
今回のライブはめちゃ満足でした。

またレコーディングして
新しいCD作ってほしいな〜

再結成してくれて
本当にありがとう(^^)


PAT TORPEY (MR.BIG) Unoficial Web Site」さんが
セットリストを書いてくれています。

ベスト・オブ・ベスト!っていうセットリストですね!

"It's For You"はQUEENもびっくりな
3人のものすごいきれいなコーラスワークでした。

"Just Take My Heart"と"Stay Together"を聴けたのが
ものすごくうれしかったです!!

ちなみに、2回目のアンコールのSmoke On The Waterは
パートチェンジで、間奏の前後でもパートが違って。。。

ビリーのギターソロ、上手かったです!
ポールのドラムはさすがでした(^-^)

MR.BIG Japan Tour 2009 Set List


Jun.15 Grand Cube Osaka, Japan (Jun.15.2009 UP)

01. Daddy, Brother, Lover, Little Boy
02. Take Cover
03. Green-Tinted Sixties Mind
04. Alive And Kick'n
05. Next Time Around
06. Hold Your Head Up
07. Just Take My Heart
08. Temperamental
09. It's For You (cover : Three Dog Night) ~ The Planets Op.32 : Mars (cover: Holst) (Billy, Paul, Pat)
10. Pat Torpey Solo (Inc: The Long And Winding Road (The Beatles))
11. Price You Gotta Pay
12. Stay Together
13. Wild World (Acoustic)
14. Goin' Where The Wind Blows (Acoustic)
15. Take A Walk (Acoustic ~ Electric)
16. Paul Gilbert Solo (Double Neck)
17. Paul & Billy Duo (Double Neck) ~ Full Band Human Capo
18. The Whole World's Gonna Know
19. Promise Her The Moon
20. Rock & Roll Over
21. Billy Sheehan Solo
22. Addicted To That Rush
- Encore 1 -
23. To Be With You
24. Colorado Bulldog
- Encore 2 -
25. Smoke On The Water (Part Change)
26. Mr. Big
27. Baba O'riley

Acoustic : Eric (Vo&Acoustic Guitar), Paul (Acoustic Guitar), Billy (Bass), Pat (Acoustic Guitar)

#26 Smoke On The Water : 1st Billy(vo), Eric(gu), Pat(ba), Paul(dr) ~ 2nd Pat(vo), Billy(gu), Eric(ba), Paul(dr)

追伸
6/20までダン・ケネディの無料DVDプレゼント中!
>> http://www.1dreamstyle.com/mm/da3.html  
Posted by rosheena at 13:24Comments(0)TrackBack(0)このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーを含むはてなブックマーク

再結成MR.BIGの新曲、4月15日にiTunesで先行ダウンロード開始!

logo
Eric ClaptonのいたCREAMと並んで
ぼくが一番大好きなバンドMR.BIGが
とうとう

Eric Martin (vo)
Paul Gilbert (g/vo)
Billy Sheehan (b/vo)
Pat Torpey (ds/vo)

というオリジナルメンバーで再結成します!










photo
Richie KotzenがいたMR.BIGも大好きでしたが、
Paulがいたときのライブはまだ見たことがなかったので、
めちゃめちゃ感激です!!

まず最初に行うのがジャパン・ツアーで
あわせて、未発表曲収録のベスト・アルバムも発売。

新曲の
NEXT TIME AROUND (2009 Remastered Version)
HOLD YOUR HEAD UP (2009 Remastered Version)
は、4月15日よりiTunesで先行ダウンロード開始するみたいで、
すでに伊藤政則のRock Onではオンエアされてますね!

グランキューブ大阪のライブのチケットも買ったし、
ジャパンツアーまで待ち遠しいです♪


ネクスト・タイム・アラウンド-ベスト・オブ・MR.BIG(デラックス・エディション)ネクスト・タイム・アラウンド-ベスト・オブ・MR.BIG(デラックス・エディション)
アーティスト:MR.BIG
販売元:ワーナーミュージック・ジャパン
発売日:2009-04-29
おすすめ度:3.5
クチコミを見る

ネクスト・タイム・アラウンド-ベスト・オブ・MR.BIG(デラックス・エディション)
曲目リスト
ディスク:1
1. ネクスト・タイム・アラウンド(2009リマスタード・ヴァージョン)*未発表曲
2. ダディ、ブラザー、ラヴァー、リトル・ボーイ
3. 60'Sマインド
4. トゥ・ビー・ウィズ・ユー
5. テイク・カヴァー
6. アディクテッド・トゥ・ザット・ラッシュ
7. ステイ・トゥゲザー
8. コロラド・ブルドッグ
9. ナッシング・バット・ラヴ
10. ジャスト・テイク・マイ・ハート
11. エニシング・フォー・ユー
12. アライヴ・アンド・キッキン
13. ザ・ホウル・ワールズ・ゴナ・ノウ
14. プロミス・ハー・ザ・ムーン
15. ロックン・ロール・オーヴァー
16. 風にまかせて
17. テイク・ア・ウォーク
18. ホールド・ユア・ヘッド・アップ(2009リマスタード・ヴァージョン)*未発表曲
ディスク:2
1. アディクテッド・トゥ・ザット・ラッシュ
2. ダディ、ブラザー、ラヴァー、リトル・ボーイ
3. アライヴ・アンド・キッキン
4. ロックン・ロール・オーヴァー
5. ジャスト・テイク・マイ・ハート
6. 60'S マインド
7. ステイ・トゥゲザー
8. トゥ・ビー・ウィズ・ユー

  
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2009.2.13エリック・クラプトン来日公演2009(セットリスト)大阪城ホール行ってきました!

エリック・クラプトンの来日公演、
初日の大阪城ホールに行ってきました。

ドラムのAbe Laboriel Jr.とベースのWillie Weeksのリズム隊は、
良い具合のゆるさで心地よい。
(前回の来日公演はゆるゆるでしたが、それもよかったです。)

サイドギターというかセカンド・リード・ギターの
ドイル・ブラムホールIIは
ギターもかなりひいてたし、
歌の方もデレク&ドミノスのボビー・ホイットロックのように
かなりのパートで歌っていました。

さすがはクラプトン、63才とはとても思えない
エネルギッシュなプレイで、
ギターも歌も最高でした。

クラプトンの曲はほとんど知ってるんですが、
今回は3割ぐらい知らない曲がありました。
セットリストを探したら、
洋楽オヤジの集まる服屋さん・BIGMANさん
書いてくださっていました。

印象としてはブルースナンバーが半分近くあったのと、
70年代のナンバーが多めだったような気がします。

Derek & The Dominosの"Why Does Love Got To Be So Sad"と
Journeymanに入ってる"Running on Faith"、
この2曲を聴けたのが特にうれしかったです。

もちろん、"Layla"はいつ聴いても最高です(^_^)v

エリック・クラプトン JAPAN TOUR 2009
2009.2.13 セットリスト



1 Hoochie Coochie Man
2 Key To The Highway
3 I Shot The Sheriff
4 Isn't It A Pity
5 Tell The Truth
6 Why Does Love Got To Be So Sad

-- アコースティックセット --
7 Driftin'
8 Travelin' Alone
9 That's Alright
10 Motherless Child
11 Running On Faith
-- アコースティックセットここまで --

12 Motherless Children
13 Little Queen of Spades
14 Everything's Gonna Be Alright
15 Wonderful Tonight
16 Layla
17 Cocaine

-- アンコール --
18 Crossroads
  
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エリック・クラプトン、ジャパンツアー2009の来日メンバー発覚!

今日は、まちにまったエリック・クラプトンのライブ。
2年半ぶりの来日公演を見に、大阪城ホールへ行ってきます。

プロモーターのウドー音楽事務所のオフィシャルサイトに、
クラプトン・バンドのメンバーを含めた
詳しい情報が載っています。

以下、ウドー音楽事務所のオフィシャルサイトより。

ERIC CLAPTONジャパン・ツアー2009


1974 年秋の初来日公演以来、ほぼ2年に1回のペースでコンサート来日をはたし、その度に素晴らしいステージを提供するだけでなく、この国の音楽文化そのものにも大きく寄与してきたエリック・クラプトンが、来年2009年2月、通算18回目のジャパン・ツアーを行なう。約2年半ぶりとなる、待望の来日決定である。

前回、2006年のジャパン・ツアーでの、トリプル・ギター編成による強烈なライヴを記憶にとどめておられる方も多いだろう。ジミ・ヘンドリックス/スティーヴィー・レイ・ヴォーンの系譜に連なるドイル・ブラムホールII、デュアン・オールマンの再来と呼ばれるなど各方面からきわめて高い評価を集めているデレク・トラックスとともに、彼らを大きくフィーチュアしながら進めたそのステージをクラプトン自身、心から楽しんでいるようでもあった。「リトル・ウィング」や「恋は悲しきもの」といったデレク&ザ・ドミノス時代の名曲が積極的にプログラムに加えられたのも、彼らからのポジティヴな刺激があったからこそのことなのだろう。

翌 07年、3月に62回目の誕生日を迎えたクラプトンは、さらに各地でツアーを展開し、初の自叙伝の仕上げ作業やオール・タイム・ベストの編集に取り組むなど、忙しく動きつづけた。そして7月には、シカゴで通算2回目となるクスロード・ギター・フェスティバルを主催。幅広いジャンルからトップクラスのアーティストを招き、あらためてギターという楽器が持つ深い魅力を示してくれたこのフェスでクラプトンは、スティーヴ・ウィンウッドやロビー・ロバートソンといった旧友との共演もはたしたのだった。とりわけ実質的なブラインド・フェイスの再結成となったウィンウッドとの共演は話題を集め、彼らは08年の2月、マジソン・スクエア・ガーデンでのスペシャル・コンサートを実現させている。

07 年秋には、いよいよ初の自叙伝が出版され(翻訳版は08年4月)、同時発売された2枚組オール・タイム・ベストとともに話題を集めた。さらに、ウィンウッドの新作『ナイン・ライヴズ』へのゲスト参加、J.J.ケイルと録音した『ザ・ロード・トゥ・エスコンディード』による17回目のグラミー受賞といったニュースがつづく。そして、今年5月、クラプトンは新しいバンドとともにテキサス州からサマー・ツアーを開始。ネット上でのレポートなどによれば、連日、少し伸ばした髪型とともに、63歳という年齢が信じられないほどの、パワフルで充実したステージを聞かせてくれているようだ。

今回の米国ツアーでクラプトンのバックを務めたのは、ギターがドイル・ブラムホールII、キーボードがクリス・ステイントン、ベースがフレットレス・ベースの名手、ピノ・パラディーノ、ドラムスがクスロード・ギター・フェスから加わったイアン・トーマス、バック・ヴォーカルが06年の日本公演にも参加したミッシェル・ジョンとシャロン・ホワイトという面々。6月末スタートの欧州ツアーからは、ベースがウィリー・ウィークス、ドラムスがエイブ・ラボリエル Jr.(ポール・マッカートニー・バンド他)に替わっているが、プログラムはほぼ共通していて、「いとしのレイラ」や「ワンダフル・トゥナイト」、「コケイン」といった定番曲はきっちりと押さえながら、「リトル・ウィング」をはじめとする初期の名曲にポイントを置いた選曲となっている。ウィルソン・ピケットやカーティス・メイフィールドの作品も取り上げるなど、今後の創作活動の方向性もさり気なく示しているようでもある。

ロビー・ロバートソンとのジョイント・アルバムの制作が進行中という興味深い情報も伝わってくるなか、ついに発表された18回目の来日公演。きわめて内省的な内容だった98年の『ピルグリム』につづき、初の自叙伝によってふたたび自らの人生に大きな区切りをつけたクラプトンは、米/欧州ツアーの内容をさらにブラッシュアップさせた最高のステージを、長く待ちつづけた日本のファンに聞かせてくれるはずだ。
来日予定メンバー

エリック・クラプトンは、ソロ活動を開始して以来一貫して、卓越した技術と高い感性を持ちあわせたミュージシャンたちとステージに立つことにこだわってきた。もちろん、最高のステージをオーディエンスに提供するためということであるわけだが、そこにはまた、ステージでの演奏から強いインスピレーションを得て、さらに自分の音楽の世界を高めていきたいという彼の想いも込められている。だからこそクラプトンは、プログラムはほぼ固定しながらも、ギター・ソロや細かい展開で、毎日のように異なったアプローチを試みる。そしてそれが、クラプトンのコンサートを際立って魅力的なものとしている、ひとつの大きな要因ともなっているわけだ。
 直近のツアーということになる6月末から8月にかけての欧州ツアーでも、クラプトンは興味深い新顔を迎えたラインナップで臨み、各地で高い評価を得た。2009年の来日公演もこのメンバーでプレイすることが決定したばかりだ。上の文と重複するが、あらためてその顔ぶれを紹介しておこう。

Doyle Bramhall II - Guitar, Vocals
テキサス州出身。スティーヴィー・レイ・ヴォーンやジミー・ヴォーンから直接的な刺激を受けてブルースの世界に入った左利きのギタリスト。90年にチャーリー・セクストンと組んだアーク・エンジェルスで注目を集めたあと、ソロでも活躍。クラプトンとは00年の『ライディング・ウィズ・ザ・キング』から交流を深めるようになり、04年からツアー・バンドに参加。06年の来日公演でも素晴らしいプレイを聞かせた。

Chris Stainton - Keyboards
60 年代半ば、ジョー・コッカーと活動をともにするようになり、以来、さまざまなタイプのアーティストと共演してきたイギリス出身のベテラン・キーボーディスト。1979年からほぼレギュラー扱いでクラプトンのツアー・バンドに参加し、レコーディングにも貢献してきた。06年の来日公演にも参加。

Willie Weeks - Bass
ノース・キャロライナ州出身。70年代初頭、ダニー・ハザウェイのバックで聞かせた革新的なプレイで一躍高い評価を獲得とし、幅広い分野で活躍をつづけてきたベース奏者。クラプトン・バンドには06年のツアーから参加。07年のクロスロード・ギター・フェスティバル、08年2月のスティーヴ・ウィンウッドとのジョイント・ライヴでもクラプトンをサポートしている。

Abe Laboriel Jr. - Drums
フュージョンからロック、ポップスまで4000以上の作品に貢献してきた名ベース奏者、エイブ・ラボリエルの息子。父の音楽仲間でもあった故ジェフ・ポーカロらからドラムスを習い、同様に、ポール・マッカートニーやスティングからアシュリー・シンプソンまで、幅広いジャンルのアーティストに貢献してきた。ドイルとは以前からの音楽仲間で、96年に発表された彼のソロ・アルバムにも参加している。

Michelle John - Backing Vocals
Sharon White - Backing Vocals
バッキング・ヴォーカルを務めるのは、06年の来日公演にも同行した二人の女性アーティスト。どちらもイギリスをベースに活躍してきた実力派だ。

バイオグラフィー

1945 年3月30日、ロンドンの少し南に位置するサーレイ州リプリーという小さな街に生まれる。誕生直後に両親が離別したため祖父母に引き取られ、彼らの子供として育てられるという複雑な幼少年期を送り、歳の離れた兄だと思い込まされていた叔父の影響で早くからアメリカ音楽に親しんだ。やがてその興味はロックンロールからブルースへと向かい、自らもギターを手に取ったクラプトンは、1963年、18歳の時、ヤードバーズに参加。端正なルックスにも助けられて一躍、注目の存在となっていっていく。しかし、人気や名声よりもブルースを追求することに価値を見出していた彼は、ヤードバーズのポップ路線進出を嫌ってバンドから脱退。ブリティッシュ・ブルース界の指導者的存在だったジョン・メイオールのブルースブレイカーズにしばらく籍を置き、さらにブルースの道を究めていくこととなる。

そういった試行錯誤の時期をへて、 1966年、クラプトンはジャズにも精通した二人の優秀なミュージシャン、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーとクリームを結成する。ロック・バンドの表現領域と可能性を飛躍的に拡大させたこのバンドの成功によって「ロック界最高のギタリスト」の称号を手に入れた彼は、その後、スティーヴ・ウィンウッドらと組んだブラインド・フェイスの全米ツアーをきっかけにアメリカ人ミュージシャンたちと積極的に交流を持つようになり、彼らの協力を得て、 1970年春に最初のソロ・アルバム『エリック・クラプトン』を発表。そして、さらにそのコンセプトを発展させ、デレク&ザ・ドミノスの名義であの歴史的名盤『レイラ』を完成させたのだった。

その後、さまざまな事情からクラプトンは数年間の空白期を送ることとなるが、「アイ・ショット・ザ・シェリフ」の全米No.1ヒットを生んだ1974年のアルバム『461 オーシャン・ブルーヴァード』で復活。この年の秋に記念すべき初来日公演を実現させている。以来、日本には定期的に訪れるようになり、79年の来日公演からライヴ・アルバム『ジャスト・ワン・ナイト』を残したことも忘れられない。また、1988年に行なわれた25周年記念来日公演には、親友のエルトン・ジョンとマーク・ノップラーが参加している。

1991年春、クラプトンは幼い息子を事故で失うという悲劇を体験するが、その年の暮れには、ジョージ・ハリスンとのジャパン・ツアーを成功させ、亡き息子に捧げた「ティアーズ・イン・ヘヴン」の大ヒットでファン層を大きく拡大させることとなった。さらにアルバム『アンプラグド』の驚異的なヒットがつづき、93年の春にはグラミー賞6部門制覇の偉業を成し遂げている。

そういった大きな成功を受けて、94年には初の本格的ブルース・アルバム『フロム・ザ・クレイドル』、98年には自伝的な『ピルグリム』と、注目すべき作品をつぎつぎと発表。創作活動と並行して、カリブ海に私費を投じて建設した更生施設、クロスロード・センターの運営にも積極的に取り組んできた。

2000 年以降も、B.B.キングとの『ライディング・ウィズ・ザ・キング』、少年時代へのオマージュ的作品『レプタイル』、ロバート・ジョンソン作品集2作、家族への愛を描いた『バック・ホーム』、J.J.ケイルとの双頭アルバム『ザ・ロード・トゥ・エスコンディード』と、精力的な創作活動を展開。並行して、クロスロード・ギター・フェティバルの主催(04年と07年の2回)、クリームの再結成コンサート、初の自叙伝の刊行など、年齢を感じさせない活動をつづけてきた。もはや常連となった感も強いグラミー賞の受賞回数はすでに17に達している。
グラミー賞受賞作品

1971 THE CONCERT FOR BANGLA DESH / VARIOUS ARTISTS
 1989 JOURNEYMAN / ERIC CLAPTON
 1991 RUSH / ERIC CLAPTON (ORIGINAL SOUNDTRACK)
 1992 UNPLUGGED / ERIC CLAPTON
 1994 FROM THE CRADLE / ERIC CLAPTON
 1996 A TRIBUTE TO STEVIE RAY VAUGHAN / VARIOUS ARTISTS
 1996 PHENOMENON / ERIC CLAPTON (ORIGINAL SOUNDTRACK)
 1998 PILGRIM / ERIC CLAPTON
 1999 SUPERNATURAL / SANTANA
 2000 RIDING WITH THE KING / B.B. KING with ERIC CLAPTON
 2001 REPTILE / ERIC CLAPTON
 2006 THE ROAD TO ESCONDIDO / J.J. CALE with ERIC CLAPTON
代表曲

数ある代表曲の中から、2008年の欧州ツアーで取り上げられた曲を、いくつかのグループに分けて紹介していこう。全体的には06年のジャパン・ツアーで固まった方向性をさらにブラッシュアップさせたもの、という印象を受ける。このリストを見ているだけでも、より自由なスタンスで、もちろんオーディエンスを 100%楽しませることを念頭に置きながら、ブルースとギターの世界を極めようとしている姿が伝わってくるようだ。

デレク&ザ・ドミノス

* LAYLA
* TELL THE TRUTH
* KEY TO THE HIGHWAY
* WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD
* LITTLE WING
* NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT
* GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE

 06年の秋、クラプトンは長期のジャパン・ツアーを展開するあいだに、歴史的名盤『レイラ』からのナンバーの割合を増やしていった。そこでの手応えや成果がそのまま今回のツアーでも生かされているようだ。

ロバート・ジョンソン

* CROSSROADS
* LITTLE QUEEN OF SPADES
* TRAVELLING RIVERSIDE BLUES

 あらためて紹介するまでもなく、ロバート・ジョンソンはクラプトンがかねてから「もっとも強く刺激と影響を受けた存在」と語ってきた、伝説のブルースマン。「クロスロード」は60年代から歌いつづけてきた、クラプトンにとって人生のテーマ曲のような作品でもある。残る2曲は、04年発表のジョンソン作品集『ミー・アンド・Mr.ジョンソン』でも取り上げられていた。

『フロム・ザ・クレイドル』

* HOOCHIE COOCHIE MAN
* DRIFTIN'
* MOTHERLESS CHILD

 1994年、クラプトンははじめてブルースだけで固めたアルバム『フロム・ザ・クレイドル』を発表し、同タイトルのワールド・ツアーも成功させている。ここに紹介した3曲のブルース・クラシックは、いずれもそのアルバムで取り上げられていたもの。

クリーム

* OUTSIDE WOMAN BLUES

 クリーム時代のレパートリーからピックアップされたのは、『カラフル・クリーム』収録のこの曲。1920年代に活躍したブルースマン、ブラインド・ジョー・レイノルズの作品で、クラプトンは05年のクリーム再結成公演でもこの曲を取り上げていた。

ソロ・アルバム

* WONDERFUL TONIGHT
* COCAIN
* RUNNING ON FAITH
* BEFORE YOU ACUSE ME
* MOTHERLESS CHILDREN

 一連のソロ・アルバムからピックアップされたのは、もうお馴染みの曲ばかり。「ビフォー・ユー・アキューズ・ミー」はクラプトンが少年時代に影響を受けていたアーティストのひとり、ボ・ディドリーの作品で、今年6月に他界した彼へのトリビュートという気持ちも込められている。

ジョージ・ハリスン

* ISN'T IT A PITY

 ジョージ・ハリスンがビートルズ解散後の70年11月に発表した大作『オール・シングズ・マスト・パス』に収められていた曲。ギタリストとして大きく貢献したこの曲を、クラプトンは07年7月のクロスロード・ギター・フェスティバルでも取り上げている。

カーティス・メイフィールド

* HERE BUT I'M GONE

 敬愛するアーティストのひとり、カーティス・メイフィールドの遺作となったアルバム『ニュー・ワールド・オーダー』(97年)に収められていた曲。なお今回のツアーでクラプトンはほかにも、ウィルソン・ピケットの「ドント・ノック・マイ・ラヴ」、ホーギー・カーマイケル作の「ロッキン・チェア」といった興味深い作品を取り上げている。

監修:大友 博

>> 『クロスロード・ギター・フェスティヴァル 2007』で
クラプトンのギターをチェック!
  
Posted by rosheena at 13:18Comments(0)TrackBack(2)このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーを含むはてなブックマーク

2008.12.8 EXTREME(エクストリーム)@大阪厚生年金会館のセットリスト!

再結成したエクストリームのライブを見に
大阪厚生年金会館に行ってきました。

EXTREME
Nuno Bettencourt/ヌーノ・ベッテンコート(Guitar)
Gary Cherone/ゲイリー・シェローン(Vocal)
Pat Badger/パット・バッジャー(Bass)
Kevin Figueiredo/ケヴィン・フィグェリド(Drums)

エクストリームは好きになったときにはすでに解散していたので、
今回の再結成は本当にうれしいです。

座席はほぼ正面8列目のギター側。
3曲目まで写真撮影もOKで、
mixiやブログのクチコミを期待してるんでしょうね。

安定したリズム隊のグルーブの上に、
テクニカルかつリズミカルなヌーノのギター、
そして、ステージ上を駆け回るゲイリーのボーカル!
ゲイリーのパフォーマンスは期待を大幅に上回りました。

セットリストもほぼベストに近いもので、
ヌーノのギターも堪能。

エリック・クラプトン、ホワイトスネイク、
リッチー・コッツェンとともに、
来日したら絶対アーティストのリストに入りました。

EXTREME(エクストリーム)@大阪厚生年金会館のセットリスト


1. Comfortably Dumb
2. Decadence Dance
3. Rest In Peace
4. It('s a Monster)
5. Star
6. Tell Me Something I Don't Know
7. Kid Ego/Little Girls/Teacher's Pet Medley
8. Play With Me
9. Slide
10. Midnight Express
11. Nevermore〜More Than Words
12. Ghost
13. Mother Popcorn〜Cupid's Dead
14. Take Us Alive(inc.That's All right)
15. Flight of The Wounded Bumble Bee(He Men Women Hater intro)
16. Get The Funk Out

(Encore)
17. Am I Ever Gonna Change
18. Hole Hearted(Crazy little thing called Love intro)

Thanks to IZUさん


追伸
ゲイリーもヌーノも長身でスリムで
カラダもかなりきたえてる様子。
やっぱりバンドマンはカラダがひきしまってないと、
と思いました。  
Posted by rosheena at 12:56Comments(0)TrackBack(0)このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーを含むはてなブックマーク

10月24日 デフ・レパード/ホワイトスネイクのセットリスト(東京・武道館)見つけた!

今日、デフ・レパード/ホワイトスネイクを見に
大阪城ホールへ行くので、
先に行われた東京・武道館公演のセットリストをさがしたら、
やっぱり見つかりました!

さすが、早いい人はいるものです。
どうもデフ・レパードの方がメインになっているようで
ホワイトスネイクを見に行くぼくにとっては
ちょっと残念かな〜

でも、大好きな"Here I Go Again"が聴けるみたいだし、
楽しみです。

前回の来日公演みたいに"Burn"やってくれないかなぁ。。。

ホワイトスネイク・セットリスト


1. Best Years
2. Fool For Your Lovin'
3. Can You Hear The Wind Blow
4. Love Ain't No Stranger
5. Lay Down Your Love
6. The Deeper The Love
7. Is This Love
8. Guitar Duel
9. A Fool In Love
10. Ain't Gonna Cry No More
11. Ain't No Love In The Heart Of The City
12. Give Me All Your Love
13. Here I Go Again
14. Still Of The Night

デフ・レパード・セットリスト


1. Rocket
2. Animal
3. C'mon C'mon
4. Foolin'
5. Make Love Like A Man
6. Go
7. Love Bites
8. Mirror, Mirror
9. Bringin' On The Heartbreak
10. Switch 625
11. Hysteria
12. Armageddon It
13. Photograph
14. Pour Some Sugar On Me
15. Rock Of Ages
16. Bad Actress
17. Let's Get Rocked

DEF LEPPARD Official Site
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WHITESNAKE Official Site
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THE SCEANS」さんより

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音楽サークル「Hard Rock Jamming」の例会@弁天町スタジオフリエで、ハードロック三昧!

■もしかして、パクられたとしたら、、、

これ、もうチェックされましたか?
>> http://www.1dreamstyle.com/mm/yan.html


今日は日曜日ですが。。。
詳しくは、編集後記で。


メルぞうを何気なく眺めていたら、
ぼくの無料レポートに似たタイトルのレポートを見つけました。

危険!あなたの副業が会社にばれる!会社にばれずに
 税務署を黙らせ副業をする方法。

>> http://www.1dreamstyle.com/mm/bar.html


ちなみに、こちらがぼくの作ったレポートです。

普通のサラリーマンが、会社にバレずに、副業をする方法
>> http://www.1dreamstyle.com/report/barenai.html


中身を見てみて下さい。

どう?似てませんか??


まぁ、まさかそんなことはないとは思いますが、
万が一パクられたんだとしたら、
ぼくもまぁまぁやるなぁなんて思います(笑)


■編集後記

この週末はあろうことか、
土日とも会社の空調工事の立会で出勤!

しかも、ふだん9時からなのに8時出勤。。。

しょうがないので、それと引き替えに
マカオに行くための振替休日をとろう♪

昨日は21時まで出勤の予定だったのが
18時半に終わったので、
ムラたかさんに誘われていた、
音楽サークル「Hard Rock Jamming」の月一の例会へ。

大阪・弁天町のスタジオフリエっていう
リハーサルスタジオに集まって、
メンバーを代えながらいろんな曲をプレイしようっていう
バンドマンたちの集まり。

スタジオに入ったときにやってた曲が
DEEP PURPLEの"Burn"で、
もう一度やったときに歌わせてもらったが
気持ちいい!

それと「ラードです。」でやる予定の
LOUDNESSの曲も何曲か歌わせてもらいました。

なぜかLOUDNESSを弾けるギタリストの方が多いんです。
それから、ドラマーの方も多数!

次はギターを持っていきたくなったな〜
とはいったものの、意外にハードロックで
ギターで弾ける(覚えてる)曲は少なくて、
レパートリーはほとんどクラプトンだったり。

12小節のブルースをやりたいなぁ〜

終わった後は近くの「ぢどり亭」で
「反省会」?という名の打ち上げ。

そうぜい13人ぐらいやったかな〜
そのうちはじめてお会いする方が10人ぐらいで、
一気に音楽仲間が増えました〜(^_^)v

追伸
ぼくのアドバイスによるでダイエットをスタートして
2週間ぐらいのムラたかさん。

体重はそれほど減ってはないけど、体脂肪が減ってるそうで、
見た目も顔のらへんとかが、ほっそりと感じられました♪

追追伸
今日はこれから、
マイミクのシンガー・ソングライター梅谷陽子さんつながりの
シンガー・ソングライターさっきぃこと崎原タカシさんのライブに、
大阪・中津ミノヤホールに行ってきます♪

追追追伸
昨日と一昨日ですが、ぼくのブログが
「炭味屋」「炭味家」っていうキーワードでの
アクセスが急に伸びて。。。

芸能人のだれかがテレビで「炭味家がおいしい」なんていう
コメントでもしたのでしょうか?

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2008.1.16 BON JOVI大阪公演@京セラドーム大阪

昨日は会社をベルサッサして、
京セラドーム大阪にBON JOVIを見に行ってきました!

そしたら、もうセットリストをアップしてくれてる方がいる。
(momoreo12さん、ありがとうございます。
 お借りしますね。)

BON JOVIは前回の来日公演を大阪ドームに見に行ったのがはじめて。
今回が2回目。

もう、なんて言うか、圧倒的な存在感、バンド力の強さを感じた。
ベタベタだけど、
"YOU GIVE LOVE A BAD NAME"
"IT'S MY LIFE"
"BAD MEDICINE"
"LIVIN' ON A PRAYER "
この辺の昔の曲はいつ聴いても興奮するし、
生で聞くとやっぱりヒートアップしてしまう!!

1984年にデビューしたバンドが、今や誰もが認めるモンスター・バンドだもんね。
BON JOVIは別格だってのが実感。

あと感じたのが、昔は「ハードロック・バンド」だったけど、
今は「ロック・バンド」だってこと。
(バスドラの音量もかなり控えめでした。)

そして、自分はやっぱり、ギターのリフでたたみかけて
キャッチーなサビでコーラス、っていう
ハードロックが好きだなってこと。

まぁ、そういう風に返信してこれたからこそ、
デビューして20年以上たっても
チャートで1位がとれるんだろうなぁ。

まぁ、なんやかんや言って、
ロックは最高なんだけどね!!

リッチーがメインで1曲歌ったけど、
スティービー・レイ・ボーンみたいなハットをかぶってた。
歌もギターもクラプトンみたいな印象だった。

そうそう、プロダクションの面からいうと
今回のメンバーは
BON JOVIのジョン・ボン・ジョヴィ(vo/g)、リッチー・サンボラ(g/vo)、
デイビット・ブライアン(key)、ティコ・トーレス(ds)に
サポートのティコ・トーレス(b)、
そして、エレクトリック・ビオラの女性と、サイド・ギターがひとりの
6人だったと思うけど、
正面のビジョンに移ってたのは、ほとんどBON JOVIの4人と
ビジュアルの生えるエレクトリック・ビオラの女性だけで
ティコとサイド・ギターはほとんど映らず。

ほんと、徹底して映してなかったのが印象的。
ちょっと不自然な感じはした。

そうはいっても、やっぱりBON JOVI最高です。
やっぱり圧倒的なんだよね!!

BON JOVI 大阪公演 @京セラドーム大阪 2008.1.17


 GLAD ALL OVER(Dave Clark Five)
 LOST HIGHWAY
 JUST OLDER
 YOU GIVE LOVE A BAD NAME
 WILD IN THE STREETS
 BORN TO BE MY BABY
 BLOOD ON BLOOD
 SUMMERTIME
 LIVIN' IN SIN
 WHOLE LOT OF LEAVIN'
 IN THESE ARMS
 WE GOT IT GOIN' ON
 IT'S MY LIFE
 BAD MEDICINE W/ SHOUT(THE ISLEY BROTHERS)
 STRANGER IN THIS TOWN(Vo.RICHIE)
 HAVE A NICE DAY
 KEEP THE FAITH
 SLEEP WHEN I'M DEAD W/ JUMPIN' JACK FLASH(THE ROLLING STONES)
 WHO SAYS YOU CAN'T GO HOME?
 LIVIN' ON A PRAYER

 ENCORE:

 THE LAST NIGHT
 HALLELUJAH
 WANTED DEAD OR ALIVE
 I LOVE THIS TOWN
 CAPTAIN CRASH & THE BEAUTY QUEEN FROM MARS
 
momoreo12さん、ありがとうございます。


BON JOVI(ボン・ジョヴィ?ボンジョビ?)とドリカムが共演
QUEENの"We Are The Champions"(伝説のチャンピオン)を2万人で大合唱!夢が叶うとき。

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Posted by rosheena at 13:19Comments(0)TrackBack(1)このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーを含むはてなブックマーク

心斎橋のミンミンで&カラオケ。。。

昨日はなんと心斎橋のミンミンで師匠たちと食事。
またまた食べ過ぎた。。。(笑)

体重は?

ふえてな〜い!
しめしめ。

で、食事の後は、ひさびさにカラオケ。
エアロスミスでハモリ。
いいっすね〜(^_-)

なぜかアコースティックギターを持ち込みで。

これまた、なぜか24日、お世話になっている方のクリスマス・パーティーで
弾き方をすることになって、
そのためにアコギを調達してきたのでした。

アコギもってないの。
エレクトリック・ギター専門なんですよ。。。

弾き語りといいながら、
曲が決まってない。。。(爆)

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伝説のレッド・ツェッペリンの再結成ライブ、セットリスト発見!

レッド・ツェッペリン、伝説の再結成ライブ
レッド・ツェッペリンの再結成ライブ、
とうとう終わりましたね!

おそらくロック史上、もっとも盛り上がった再結成じゃないでしょうか。
クラプトン派の僕としては、個人的にはクリームの再結成の次に
興奮した再結成でした。

そこで気になるのが、セットリスト!
日経トレンディネットの特集企画
『ミュージシャン&専門家が熱く語るレッド・ツッペリン“伝説”間違いなしの再結成ライブ』
で速報が載っていました!

気になるセットリストです。

再結成ツェッペリンロンドン発 ライブ速報!!

より
・グッド・タイムス・バッド・タイムス(Good Times Bad Times)
・ランブル・オン(Ramble On)
・ブラック・ドッグ(Black Dog)
・死にかけて(In My Time Of Dying)
・フォー・ユア・ライフ(For Your Life)
・トランブルド・アンダー・フット(Trampled Under Foot)
・俺の罪(Nobody's Fault But Mine)
・ノー・クォーター(No Quarter)
・貴方を愛しつづけて(Since I've Been Loving You)
・幻惑されて(Dazed and Confused)
・天国への階段(Stairway To Heaven)
・永遠の詩(The Song Remains The Same)
・ミスティ・マウンテン・ホップ(Misty Mountain Hop)
・カシミール(Kashmir)

<アンコール>
・胸いっぱいの愛を(Whole Lotta Love)
・ロックン・ロール(Rock And Roll)

"Immigrant Song"(移民の歌)はやらなかったんですね〜!
てっきりオープニング曲かと思いました!

そうそう、ERIKA様こと沢尻エリカが
招待されてこのレッド・ツッペリン再結成ライブに行ったそうですね。

う〜〜!
「おれをつれってって〜!」
って叫びたい気分です。

失礼!

こちらのマーティー・フリードマン(元メガデス)が
J-POPを斬るという企画も面白いです♪

ERIKA様のツェッペリン度をマーティが診断!結果は……

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